医者の言うことは、半分聞いておけば健康でいられる

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ありとあらゆる情報が手に入る近年の情報化社会。
よくテレビ等のメディアでガンの死亡原因とされるのはガンそのものの原因ではなく、ガン治療に使用する抗がん剤によるものだとか。

治療法としての抗がん剤のあの強い薬の投薬と抗がん剤による激しい副作用による体への負担と体力の消耗によるものがガン患者の死亡率の約8割以上を占めていると言います。

 

 

一部の医者による過剰な治療と投薬

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よくよく考えてみると普段の風邪といった病気で病院に診察に行くと確かに医者というものは、効果があまりみえない注射や点滴を打ったり、本当に必要なのかと思えるぐらいの大量の薬を処方したり、お節介が行き過ぎると些細な症状でも手の込んだ検査を勧めてきたりと余計なことをしがちです。

(これには様々な理由がありますが、その大半は病院に利益を出し、医者の生活を成り立たせる為だとか)

 

 

医者がいなくても健康でいられるのは本当?

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皆さん、現代医学において9割の医療関係に関わるものがこの世からなくなれば、現代人の体調が回復すると言われているのをご存知でしょうか?

9割と言うと少し大袈裟のような感じもしますが、イリノイ州立大学医学部の准教授であるロバート・メンデルソン氏はこう述べています。

『医者・病院・薬・医療機器という、現代医学を構築するこれらの9割がこの世から消えてなくなれば、現代人の体調はたちどころによくなるはずだ』と。

また、メンデルソン氏はこの言葉の真相を裏付けるデータも報告しています。

 

 

医者のストライキのおかげで死を回避できたことも

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1979年、ボゴタ(旧サンタフェ・デ・ボゴタ)を首都にする南米コロンビアにて、大規模な医者のストライキが発生し、医者が52日間といった期間、ストライキを起こし救急医療以外は一切の治療を行わないといった大規模な騒動が起きました。

するとその間は、驚くべきことに死亡率が35%も減少した傾向がみられたのです。

また、同じくしてアメリカのロサンゼルスでも同等の医者のストライキが勃発し、このときもなんと18%も死亡率が低下したというデータが出たのです。

もちろん、ストライキが終わった後は低下した死亡率も元の水準に戻ったそうです。

 

このことにより、我々は本来、医者や医療機関といった現代医学が余計なことをしなければ、私たちは健康でいられることがわかったのです。

 

 

すべての医者があなたの為に診察しているわけではない

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医者という存在は確かに高い技術や知識を要する高度な専門職であり、それらに準ずる方々は立派な人達であるが、彼ら一人ひとりが世のため、人のため、良心的な人格者かというとそうでもありません。

それとこれは別の話です。

一部の医者の中には私利私欲のため、自分や病院の利益優先のための医者も存在すると思っておいてください。

医者は余計なことをする』ぐらいの気持ちで言うことの半分程度を聞くぐらいが健康で長生きでいられます。

 

 

一言アドバイス:

医者の言うことは程々に聞いて、上手に付き合えば長生きする

 

 

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